占いのフォレストランプは「よく当たる」だけではなく「心が元気になる」をモットーとしている大阪(難波・天王寺・梅田)にある癒しの個室占いサロンです
■ Produced by Mayuko Kageshita ■
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なんばウォーク本店 10:00~21:00 (受付終了20:30)
あべのルシアス店 10:00~21:00 (受付終了20:30)
梅田阪急17番街店 11:00~20:00 (受付終了19:30)
noa先生による季節のコラム(2026.02.12)

皆さまこんにちは!なんばウォーク本店日曜日担当のnoaです。
日が少し長くなったかななんて感じながらも、まだまだ寒い日々が続きますね。
さて、わたしがフォレストランプのコラムに寄稿させていただくようになってから、1年が経ちました。お店には本当に自由に書かせていただいていていて、当初立てていた「なんか占いにつながることを書こう」という目標から大きく逸脱し、今や、やれストレンジャーシングスが何だとか、やれ料理楽しくて最近はドレッシングも自分で作るだの、もはや占いと全く関係ないことばかり書いています。そんな自由なわたしをのびのびと見守ってくれるお店のおかげで、コラム執筆を1年続けることができています。
そして最近、色んな方からコラム読んでますとのお声もいただいたりして…毎回声量ドデカボリュームで「え!?!?!?読んでくれてるんですか!?!?!?」とオウム返しで聞き返してしまっています。別にたくさん読まれなくても一人でも読んで楽しんでくれたらいいな…All I need is one subscriber…の気持ちで書いてたので、自分が想定していたよりも多くの方に読んでいただいていたことに嬉しい気持ちでいっぱいです。
ここで軽率に自分語り入るんですが、noaは学生時代あんまり友達いなかったタイプで、昼休みとか教室の端で一人でメビウスの輪作って遊んだり、校内散歩してその辺の植物見て時間潰して遊んだりしてたソロ活動文化人でした。もちろん周りからもあの人変わってるわみたいな目で見られることも多かったのですが、幼い頃からHIP-HOP聴いて育ったからか心がたくましく、本人はそんなこと全く気にしていなかったので、内心(世をうぢ山と人はいふなり…☆)(←百人一首第八番の一句ご参照ください)という気持ちで学生時代を過ごしました。
そんな感じであまり人に囲まれず、喜撰法師気取りで生活することが当たり前だったわたしにとって、今お客様がわたしと話すためにわざわざ足を運んでくださること、そして、わたしの書いた文章を楽しみに読んでくださること。これまでのわたしの喜撰法師生活を考えれば、ありえないことです。これからも色んな面でお客様のためになるような、気持ちを明るくできるような鑑定とコラムに日々心を尽くしていきたいと思っておりますので、引き続きnoaをよろしくお願い致します。そして同時に、noaを自由にのびのびと育ててくれているフォレストランプのことはもっともっとよろしくお願い致します。
さて!!!今日のコラムも真剣にふざけながら始めていきたいと思うんですが、わたしは最近自分の筋肉と会話しています。脊柱起立筋くんや腸腰筋くん、前鋸筋くんとも話はするんですが、最近は多裂筋くんとコミュニケーションを取ろうとしています。わたしの方から多裂筋くんに何度もアクセスは試みているんですが、こちらの聴く姿勢が至らないからかまだ完全には意思疎通を取ることができていません。
多裂筋くんと仲良くなるには、腹横筋アニキとも連携していかなければいけません。多裂筋くんはシャイボーイなので、腹横筋アニキも起動していないとついてきてくれないのです。多裂筋くんは背骨1本1本をミリ単位で支えてくれる繊細な筋肉で、背骨の安定と保護の役割を担ってくれているので、多裂筋くんと仲良くなれてこそ、健康的で安定した姿勢を保つことができます。多裂筋くんは身体の軸を安定させてくれる重要な筋肉なのです。
そして最近、この「軸」の大切さを改めて実感する出来事がありました。
noaは最近Tシャツショップをはじめまして、普段はTシャツのデザインを作ったりしています。今まではパソコンでデザインを作っていたのですが、さらに自由に創造していくために、タブレットとタブレットペンシルとキーボードの導入を前々から予定していました。ただ、純正のものを一式買うと(絶対に純正で揃えたい人)かなりの値段になるので、来年に買おうという話だったところ、なんやかんやでなぜか1週間以内に絶対に一式を揃えなければならないという過密スケジュールになってしまいました。お金の計算をして合計金額に慄いたり、クレジットで何回払いにすればつらくないかなどシミュレーションしたり、寝る前に宇宙に向かって「どっかからタブレットください」とかお願いしたりしてました(プロの占い師が宇宙へのオーダーをこんなことに使わないでください)。そんな活動を数日間続けて、ある瞬間気付きました。これ無理やわ、と。こういうときいちいちオーバードラマティックになるわたしは、すごくオーバードラマティックに心の中で叫びました。おかしいやろ!!!(涙)こんなにも創作意欲に溢れているのに!!!(涙)それを実現できないこの世界おかしいよ!!!!!!!!!!(涙)(涙)(涙)と、BGMにマクチャンドラマのサウンドトラックを流しながら心の中でジタバタしていました。わたしは!!!こんなにも!!!描きたいのに!!!(涙)なぜ世界は!!!(涙)わたしに!!!デジタルお絵描きを!!!許さないのか!!!(涙)あああ!!!(涙)。そして大音量で流れるあの大袈裟なメロディーライン。ワイはただデジタルお絵描きがしたいだけなんや!そんな思いでいっぱいでした。しばらくドラマ放映したあと、平常心を取り戻して自宅で事務作業をしていたところ、わたしは見つけてしまったのです。タブレットを。といっても掘り出し物的に見つかったわけではなく、いつも一緒に活動を共にしているタブレットくんです。ドラマ鑑賞では絶対にお世話になっていますし、そもそも鑑定のときにも大活躍してくれるので、この子はわたしにとって必要不可欠な存在です。まだ脳内BGMにマクチャンドラマのサウンドトラックちょっとかかってたので、この子で描けたら一番いいけどたぶんデジタルお絵描きはこの子の専門外よな…とダメ元で調べたところ、なんとうちのタブレットくん、デジタルお絵描き全然いけることが判明しました。
あんなに大袈裟にマクチャンドラマを放映していましたが、普通にお絵描きができたのです。だいぶ前の型のタブレットなのでペンシルに対応していないと思いきやバリバリ対応していて、なんとお絵描き専用のフィルムまで売っているとか。
人の思い込みとは恐ろしいですね(他人事みたいに言う)。わたしが認識していた以上にうちのタブレットくんは優秀で、デジタルお絵描きなんてお手の物のようです。むしろ今までの使用方法ではタブレットくん的には「俺まだ本気出してないんやけど」という気持ちだったのではないかと想像し、「今までタブレットくんの優秀さを完全に把握しきれなくてごめん。これからは一緒にデジタルお絵描きしよう」とタブレットくんに謝り、新しい冒険を共にすることを約束しました。
で、これは余談なんですが、宇宙に投げていた「どっかからタブレットください」のオーダーもしっかり返答来てるんですよね。宇宙「もう持ってるやろ。使いなさい。」、と。そもそも一人の人間がなぜ似た機能のタブレットを2つも持って用途によっていちいち使い分けようとしていたのか我ながら意味不明です。そもそもなぜ自分の持っているタブレットはお絵描きができないと思い込んでいたのか。マルチタスクしてくれるのがタブレットという電子機器や目ぇ覚ませと過去の自分に伝えたい思いです。
新しいタブレットを買わずに済んだことでかなりの額の節約に成功しました。そこからペンシルを専門店で、そしてものすごくお手頃かつ高性能のキーボードを入手し(スリーコインズ様ありがとうございます1650円のキーボードと思えないよ)、わたしのチームクリエイティブが完成しました。あの日大音量で脳内BGMにかかっていたマクチャンドラマのサウンドトラックは、いつしかスガシカオのProgressに変わりました。
さて、わたしが今回クローズアップしたいお話はここからです。
今からするお話は、わたしのチームクリエイティブを完成させるために純正のペンシルを専門店に探しに行ったときのエピソードです。
その日はスーパー忙しい一日で、予定と予定の合間を縫って、わたしのチームクリエイティブを完成させるために専門店に向かいました。
新しくできたすごく有名なお店で、店内に一歩足を踏み入れると、近代的で洗練されたインテリアに迎え入れられました。広い店内にいくつもの最新の機器…スマホやタブレットやパソコンがいくつも並んでおり、多くの人たちがその展示に吸い寄せられるように集まってきています。わたしからも、眩しいほどに画面を磨き上げられた展示されている高価なタブレットが目に入っていましたが、わたしの今日の買い物はチームクリエイティブを完成させることなので、相棒のタブレットくんが都会で傷ついてしまわないように屈強なかばんに入れて大事に抱えながら素通りしました。ようやく店内の地理を把握し、ペンを探していると、ある男性の店員さんに声をかけられました。このタブレットで使える純正のペンがほしい旨を伝えて持ってきていただいたところまでは特に違和感がありませんでした。お会計のときです。それまでも細々したことは色々あったのですが、向こうもご商売なので、ペンしか買わなくてすまねえと心の中でぺこりしながら、店員さんにここで会計しましょうと促された椅子に座りました。その椅子は大きな円卓にしまわれている椅子の一部で何人かの人がそこに座っていました。円卓の先には大きなモニターが設置されており、モニターの横で女性の店員さんがマイクをつけてプレゼンテーションのようなものをしています。なんでわたしはタブレットの使い方講座のテーブルに同席させられてるんや…と思いつつも、座って待っていると、急にプレゼンテーションしている女性に話を振られました。わたしは明後日の方角を見て全く話を聞いてなかったので、授業内容にまったくついていけてなかったのですが、とりあえずわかったような顔をしてそこから講座をちゃんと聴いている感を演出しました。タブレットの使い方講座やんなこれ…?とよくよく話を聞いていると、いかに当社の最新機器が最高なのか
いかに古い機種から乗り換えて新しい製品を買うべきなのか
いかに古い機種だと何ひとつクリエイティブなことができないのかという話が延々と繰り広げられています。古い=悪!新しい製品を追いかけよ!ついてこい!と言わんばかりの熱いスピーチがマイクに乗って店内全体に響き渡っています。この情熱的な現場は一体何なんだね!?と思いながら、同じ円卓に座るわたし以外のお客さんたちを見るとみんな一様に齧りつくように真剣に話を聞いています。わたしはこの、店側が客を複数集めてプレゼンテーションをして最新商品の購入を促すこの構図がとても衝撃的でした。客を必ず複数集める意味、十分聞こえる距離感にいるはずなのに敢えてマイクを使う意味、映像ではなく現場の店員にわざわざプレゼンテーションさせる意味。帰り道、色んな観点からの疑問が頭の中を飛び交い、色んな引き出しを開けました。
そしてたどり着いたキーワードが「熱すぎる」でした。
お店であの謎プレゼンテーションを聞いている段階から「この情熱的な現場は一体何なんだね!?」とは思っていましたが、この「熱い」の解明には異なる2つの概念が一役買ってくれました。近代哲学に感謝です。
一つ目の熱いについて。これは『野生の思考』で有名なフランスの社会人類学者のレヴィ=ストロースが提唱した「冷たい社会・熱い社会」に由来するものです。わたしは専門家ではないのでこの2つの社会についてものすごくかいつまんで説明すると、冷たい社会は伝統や歴史を大切にする安定重視の社会、熱い社会は伝統や歴史は破壊して変化を求める社会。自社の過去の製品を容赦なくこき下ろして新しい製品の購入を強く訴えかけるあのお店という小さな集合体は、間違いなく熱い社会に分類されると思います。
二つ目の熱いについて。『メディアはマッサージである』で有名なカナダ出身の社会学者のマクルーハンが独自に定義したメディアの種類に「冷たいメディア・熱いメディア」というものがあります。またしてもわたしは専門家ではないので、ものすごくかいつまんで説明すると、冷たいメディアとは、情報量が少ないため、内容を理解するためには受け手の想像や解釈が必要とされるゆえに冷静な状態で受け取りやすいメディアのあり方。テレビや本、会話などが冷たいメディアに分類されます。一方熱いメディアとは、情報量が多く内容も完成されており、受け手の解釈や想像を必要としないため、受け手側が没入しやすく、見たまま聞いたままをそのまま受け取りやすいメディアのあり方。映画やラジオ、一方的な講義などが熱いメディアに分類されます。わたしがお店で見た謎プレゼンテーションがマイクを使わない双方向性の会話であったなら冷たいメディアの範囲に入っていたでしょうが、複数人を相手にモニターとマイクを使って講演のような形を取っていたので、謎プレゼンテーションは熱いメディアであるということができるでしょう。
古い=悪!新しい機種に早く買い換えてください!と強く扇動する熱い社会としての側面、受け手の想像力と解釈を薄め、発信側の意図を受け手にそのまま受け取るように促す熱いメディアとしての側面。あのお店の中で、熱い社会の中に熱いメディアが完成しているからこそ、みんなあの謎プレゼンテーションに耳を傾け、その結果、そのブランドの最新機種に対する人々の狂信的な人気を生み出してしまって、本人たちも知らず知らずのうちに、最新機種を追いかけ続けるレースを走らされているんだろうなとわたしは分析しています。
わたしはスマホもタブレットも長いお付き合いをしているからか、担当してくれた男性の店員さんからは若干スマホの性能ディスられましたし、プレゼンテーションの女性の店員さんからも少しだけ白い目で見られていることはわかっていましたが、結局わたしはペンだけ買ってご機嫌で帰りました。ペン購入後も謎プレゼンテーションを最後まで聞いていくように担当の男性の店員さんにも促されましたが、色んな意味で熱すぎてついていけなくてすぐに帰りました。あとに予定が詰まっていたのもありますが、謎プレゼンテーションを聞いたところで新しいものが欲しいと思いませんでした。道具というものは何を使うかではなく、どう使うかであると信じていたからです。わたしのスマホもタブレットも、太古の昔の発掘物ほどの古さではないですし、初めて世に出てから少し時間が経ったただそれだけで悪と思われるほど、彼らには何の落ち度もありません。もちろん2つとも今も気分よく仕事してくれています。
あの熱すぎる店内での体験は、売れなかったら古くなったら切り捨てて、無制限に作り続けて利潤を追求する資本主義の欠点をわたしに強く認識させた出来事でした。店員さんがお客さんに資本主義的に購買を促しているだけでなく、その店員さんも売り上げのノルマを達成しなければいけないという資本主義の中にいます。その店員さんの上司も、そのまた上司も、社長も、会社も、その向こうにある株主も、資本主義の重力を受けている。じゃあ資本主義の頂点には一体何があるのかとわたしは考えました。そこにはどんな王様が座っているのだろうかとたくさん調べてたくさん考えましたが、資本主義の王座には結局誰も座っていません。ただ、資本が増え続ける仕組みが無限に膨れ上がって、王座に横たわっているだけです。資本主義の社会構造の頂点に座っているのは、もはや人ではなくただの概念です。この仕組みを作ったのは元々人間ですが、今や人間が仕組みに振り回されています。また、わたしがちょっとだけ専門としている19世紀後半フランスの詩人のステファヌ・マラルメによると(今日何回西洋の偉人の言葉借りるねん)、概念への信仰はやがて理解不能な感情へと変貌するとされています。260年ほど前に資本主義が成立しましたが、260年経った今、その資本主義に熱狂する社会全体の感情はもうすでに理解不能ですし、これから何らかの風船が割れてしまうまでこの状態は続いていくんだろうなという結論にたどり着いて、あの謎プレゼンテーションからはじまったわたしの思索は幕を閉じました。
元々財布の紐の固いわたしでしたが、この日を境にもっと考えて買い物するようになりましたし。何か一つ買うにしても、これって資本主義の餌食になってるんじゃないか…?知らず知らずのうちに資本主義なんじゃないか…?資本主義の魔物の思うつぼじゃないか…?と、化粧品一つ選ぶにしても以前以上に真剣に検討するようになりました。(これちょっと行きすぎですが)
出来れば長く大事に使いたい、相棒として扱いたい、別に最新じゃなくてもいい、本当に必要なものにだけお金を使いたい。わたしの考え方は現代社会ではおそらく異端ではありますし、考え方が重いとも思われるでしょう。社会の流れに自分の考えを合わせた方が何百倍も楽な部分はあると思います。それでも、自分のお金をどう使うかを自分の意思で判断したいというのがわたしのお金に対する信念で、この信念がわたしの軸です。わたしの背骨の多裂筋がわたしの体を支えるように、この信念がわたしのお金に対する価値観の多裂筋的な役割を果たしているんだと思います。この軸があるからこそ、新しい商品に過剰にのめり込まず、わたしは健全に大切にお金を使うことができているんだと思います。今回はお金や買い物を例に出しましたが、お金や買い物に限ったことだけでなく、全てのものごとに対して「軸」は必要だとわたしは思います。お金も、人間関係でも仕事でも、恋愛でも。みんな買ってるから買った方がいいかな、この友達グループ好きじゃないけど一人も嫌だから我慢するしかないな、この仕事全然好きじゃないし待遇も悪いけど辞めるのもなんかなあ、この扱い嫌だけど恋人に嫌われたくないから何も言わない方がいいな、など。自分の軸を持って外のものに向き合わなければ、最悪の場合、社会にも人にも利用されたり消費されたりする立場に置かれかねません。時に少数派になったとしても、信念を守って自分の軸を持つことは、決して意固地になることとは全く違う、自分を守るためのセーフティーウェアだとわたしは考えています。主に悪い意味で熱狂していく社会のうねりに振り回されずに生きていくために、体だけではなく、頭や心の軸も鍛えて、ある種のクールさを持ってものを見ていきたいと個人的には考えています。わたしがちょっと専門のマラルメも、何かを強く信仰しすぎることよりも、社会に迎合しすぎることよりも、自分の中にある純粋な精神を信じることがこれからの消費主義社会を生きるには必要だと、19世紀末の段階から言っていました。不必要に消費しすぎないこと、消費されないこと。お金も、人間関係も仕事も恋愛も、どんな場面においても、自分の意思を持って健やかに笑って生きるために覚えておきたい考え方だなと、マラルメを研究した日々を振り返りながら思います。
今回も結局、占いと全く関係ないわたしの日々の出来事とその感想を綴るコラムになってしまいましたが、これを読んでくださっている皆さまにとって、ご自分と外界とのかかわり方や自分の軸を保つことの正当さについて、何か少しでも意味のあるメッセージを届けられていたら幸いです。
それではまた日曜日、お待ちしております。

noa(のあ)先生
今月の占い(2026.1.27更新)
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佑歌子先生
【鑑定日】
なんばウォーク本店:火曜日・木曜日・金曜日
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【主な占術】
タロット・数秘術・ボディリーディング
佑歌子先生のプロフィール
今月の占い(2025.12.24更新)
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2026年最初の占いはりんこ先生のご担当です!
ポジティブで元気の出るメッセージの詰まったりんこ先生の占い記事✨
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C・LOVE・R先生の予約形態変更のお知らせ
C・LOVE・R先生の事前ご予約(前日まで)は30分以上のご案内となります。20分のご予約は当日空いている場合のみとさせていただきます。
料金は変わらず 30分 5,400円、以降10分単位 1,800円です。
何卒宜しくお願いいたします。
大切なお客さまへ
来てよかった、話してよかったと思っていただくために…

占いは人生を変えるチカラを持つ、とてもパワフルなツールです。
それを扱う者は高い志と信念、そして愛に溢れていなければなりません。
占いのフォレストランプでは、厳正な審査を行いよく当たる高レベルの占いスキルと同時に人間性やコミュニケーション能力を持ち合わせた鑑定士を採用しています。
今日よりももっと幸せな明日を選択していただくために、お一人お一人の心にしっかりと寄り添いながら、誠意をもってお悩みと向き合ってまいります。
初めての方もどうぞ安心してご来店ください。
それを扱う者は高い志と信念、そして愛に溢れていなければなりません。
占いのフォレストランプでは、厳正な審査を行いよく当たる高レベルの占いスキルと同時に人間性やコミュニケーション能力を持ち合わせた鑑定士を採用しています。
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フォレストランプからのお知らせ
■ 占いのフォレストランプで鑑定士になりませんか??
現在フォレストランプでは事業拡大予定に伴い、鑑定士を募集しています。
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会社概要
| 店名 | 占いのフォレストランプ |
|---|---|
| 代表 | 植樹杲山 |
| 定休日 | 各ショッピングセンターに準じます |
| 運営会社 | 542-0074 大阪府大阪市中央区千日前1丁目5-2 (株)プラントリージェムインターナショナル |
《プロデューサー》
かげした真由子先生のinstaglamはコチラ✨
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受付 10:00~20:30
06-6125-5375
※なんばウォーク店以外は前日までのご予約のみ
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